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Fraser Suitesの朝食会場が変更となった。

一時的なのか、それとも今後もなのかは不明だ。

元の会場である2階は、今後はラウンジとして他の目的として開放するのだとか…。

さて、理由は何なのだろうか?

完全外注にすることで、コストパフォーマンスを図るのか、それともライセンスの問題なのか…。

ミレニアムはライセンスの問題で、朝食会場を撤去させられてしまった事を考えると、Fraserもその可能性が高いかもしれない。

新会場は、遠洋国際中心の敷地内にある「blue flog」、アメリカ系だそうだ。味は上々とのこと。

今後はこのレストランで落ち着いてもらいたいものだ…。

Fraser NEW.jpgFraser Suitesが新内装を公開!

といっても、フローリング部分と壁紙の色を変えただけ。テレビとホームシアター設備も新調した。

いや~雰囲気が変わるものである。

フローリングは以前よりも落ち着いた色で、かなり良い感じになった。

リフォーム部屋をモデルルームとしているが、その部屋を借りることも可能だ。

8年ほど経ったFraser、ちょっとしたイメージチェンジで、集客を図る!

Fraser NEW.jpgFraser Suitesが新内装を公開!

といっても、フローリング部分と壁紙の色を変えただけ。テレビとホームシアター設備も新調した。

いや~雰囲気が変わるものである。

フローリングは以前よりも落ち着いた色で、かなり良い感じになった。

リフォーム部屋をモデルルームとしているが、その部屋を借りることも可能だ。

8年ほど経ったFraser、ちょっとしたイメージチェンジで、集客を図る!

Fraser NEW.jpgFraser Suitesが新内装を公開!

といっても、フローリング部分と壁紙の色を変えただけ。テレビとホームシアター設備も新調した。

いや~雰囲気が変わるものである。

フローリングは以前よりも落ち着いた色で、かなり良い感じになった。

リフォーム部屋をモデルルームとしているが、その部屋を借りることも可能だ。

8年ほど経ったFraser、ちょっとしたイメージチェンジで、集客を図る!

Fraser NEW.jpgFraser Suitesが新内装を公開!

といっても、フローリング部分と壁紙の色を変えただけ。テレビとホームシアター設備も新調した。

いや~雰囲気が変わるものである。

フローリングは以前よりも落ち着いた色で、かなり良い感じになった。

リフォーム部屋をモデルルームとしているが、その部屋を借りることも可能だ。

8年ほど経ったFraser、ちょっとしたイメージチェンジで、集客を図る!

Fraser NEW.jpgFraser Suitesが新内装を公開!

といっても、フローリング部分と壁紙の色を変えただけ。テレビとホームシアター設備も新調した。

いや~雰囲気が変わるものである。

フローリングは以前よりも落ち着いた色で、かなり良い感じになった。

リフォーム部屋をモデルルームとしているが、その部屋を借りることも可能だ。

8年ほど経ったFraser、ちょっとしたイメージチェンジで、集客を図る!

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中国で流行っているレンタル自転車。「Mobike」が最初に登場したことで、多くの人がそのように呼ぶ。

現在はカラフルになり、競争も激化。先駆者のMobikeも経営も厳しいとか…

ここまで来ると、次はビンク?白?と何色でも登場しそうだが、ここまで真似されてしまうと正直、悲しいとしか思わない。

盗難事件は、主に黄色の自転車が多いようだ。その分造りも簡単。

この事業、どこまで成長するのか。自転車業界に改革は起こしたMobike。日本では「レンタル彼氏・彼女」などというのも存在したような…。中国でもそのようになる時代が訪れるのだろうか…。

tamago.jpg北京で俗に言われる「安全な生卵」は、大きく分けて2種類。

①.蘭皇卵

②.伊勢卵

ここに何と新しい商品が加わった!

その名も、「果樹園の紫卵」~自然の法則に従い守る。続けて~ 艳滋养(ヤンは栄養を与える)である。

値段は10枚で20元程度。決して高くはない。しかし…日本語が怪しすぎる。

日本語がまともであれば、「試して見るか」と思うのだろうが、ただただ怪しすぎる…

需要があるとは言え、もう少し研究してほしいものだ。

味は保証できないが、誰かチャレンジしてほしいものである…。

saikaen②.jpg

現在改装中の斉家園外交公寓

モデルルームが完成したということで、見学に行ってみた。

部屋に関しては、これまでの欠点を更に改善しようと努力しているようである。

敷地内の新たな施設はまだ見えて来てはいないが、私が最も印象の残ったのは、窓サッシである。

この窓ガラス、なんと三重窓なのだそうだ。

確かに、これまでの外交公寓は窓ガラスの密閉度がよくなかった。雨漏りは良くあることだが、どことなく隙間風も感じられた。

それが、三重窓にすることにより、大きく改善されるのではないかというのである。

暖房は、亮馬橋外交公寓と同様の床暖房。

家具も家電も入っていないため、どのような雰囲気になるのかはまだ不明だが、スーパーやスポーツジムなどが入るのならば、期待できるのかもしれない。

マンションのオープンは1年~1年半後くらいになるのだろうか。

オフィス棟も完成すれば、まだ大きな注目となるだろう。

期待できるかもしれない。

koseki.jpg東苑ショックからまだ混乱は続いている亮馬橋エリアで、また衝撃的な事が発表された。

キングストーン(皇石国際公寓)が、新規契約のお客様に対しては日本人学校送迎バスの提供を中止することを発表した。

先週、突然の決定・発表である。

現在は9人の児童が乗車しているが、暫くは継続はするが、いずれ完全停止となる。

経営面から見れば、送迎バスは厄介なものである。コストもかかるが、様々な問題も常に発生し管理面でも簡単ではない。

マンションからすれば、日本人学校のためだけに車やドライバー、添乗員を準備するのは避けたいところだ。

もともとは2017年から学校が送迎バスを提供するという噂はあった。

実際に上海では2016年から始めていたはず。

亮馬橋エリアではもう限られたマンションでしかバスを提供していないことから、更に枯渇状態になるかもしれない。

国貿公寓も2018年以降にリノベーションする可能性があることから、今以上の供給不足となる事も予想される。

早く日本人学校がバスを運営してくれることを願うほかない。さあ、困った。