ARIVA麗舎服務公寓

麗舎.png曾てアスコットが管理をしていたマンション。

今は『ARIVA』が引き継ぎ、『北京ARIVA麗舎服務公寓』として再スタートしている。

家具・家電などは大きく変更されてはいないが、大きく異なる事はプールの使用が可能になったことか。

当然の事ながら、もともとプールを所有していないこのマンションでプール建設をすることは難しい。だから、賽特ホテルのジムを使用することとなる。

この費用は、家賃に含まれており、麗舎の居住者であれば誰でも使用可能だ。

1LDK=15800元~

2LDK=23800元~

バスタブが付いていないのは少々残念か。

構造上の問題なので仕方のないことではあるが、これも”慣れ”である。

長らくブラウン管テレビを提供していたが、この度やっとやっと液晶テレビに変更。

メゾネットタイプなのでこれもまた好みが分かれる。

デベロッパー物件と個人オーナー物件が混合しているビルではあるが、今後は日本人の入居者も増えるのかな?

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